西日本新聞オーエン vol.24 2019年11月号

子どもの教育費がピークを迎え、住宅ローンの支払いもある50代前半。若い頃に比べると収入は増えているものの、なかなか貯蓄をする余裕はない、というのが実態です。
 しかし、50代後半くらいになると次第に教育費や生活費の負担が減り、60歳以降の生活を考えながら資産形成の追い込みを考える人が増えてきます。
 老後に備える資産づくりや、もらえる公的年金の「見込額」がいくらになるのかをまとめました。

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